BD-HDW35が半分死んだ

かれこれ5年ほど頑張ってくれたAQUOS BD-HDW35が一部死んでしまった。
壊れたのはBD/DVD部です。メディアを一切認識してくれません ・゚・(つД`)・゚・

諸事情で、BDに焼かなきゃいけないのがあったので、AQUOS BD-T3600を買ってきたですよ。5月3日に。なぜGWに・・・

2チューナーから3チューナーになったのは非常に嬉しい。500GBから3TBへ6倍の容量もいい。

予約が特に楽になったかな。BD-HDW35の時は、表録画か裏録画なのか指定しないといけなかった。これが非常に面倒で自分で番組の重なりを考えなければいけなかった。BD-T3600は自動で3チューナーから割り振ってくれるので手間が省けます。

番組表がちょっと使い慣れないかな。BD-HDW35はページ送りがあったのですが、BD-T3600はカーソルでのスクロールのみ。高速で動くのでページ送りが無くなるのも仕方ないかもしれないけど、CSの番組表を睨めっこする時にはページ送りの方が楽だったんだけどな。

キーワード録画というかジャンル録画というのか、いいんだけど、CoCoonの様に好き嫌いを聞いてくれればいいのに。ちゃんと学習してくれれば最高な感じ。

最後に、最悪なのは、AQUOS リモートプレーヤーですね。1500円もするのに安定してBD-T3600に接続することができない。できても、録画リストの取得に失敗するやら、再生時にエラーになるは、金返せ状態。

 

Foundationというフレームワークを使っているのですが

えーと、現在このブログのテーマを作るにあたって、レスポンシブ対応のFoundationというフレームワークを使用しています。

とても簡単にデザイン出来て、ウキウキでカスタマイズを行っておりました。

さて、これから各種プラグインの対応をと思った矢先にハマってしまいました。

ハマったプラグインは、SyntaxHighlighter Evolvedというソースの見栄えを整えるものです。

これか下記のような表示になります。

[c]
void main()
{
a = 0;
}

[/c]

こんな感じで、行番号が表示されとか、行が交互に色が表示されないとか・・・どこが打ち消されているか、余計な設定がCSSにある模様。

仕事が忙しく、原因を突き止めるのを諦めめました。

それより、数種類のレスポンシブ対応フレームワークを試して、お勉強モードに入ることにしました。

当然ですが、全てローカルでの作業になりますので、再リニューアルは、まだ先になりそうです。

SASSとか、使ってみたいものもあるし、なんか楽しいです。

それよりも、あれですね。Movable TypeからWordpressへの移行日記の方が先かな。こっちは下準備してしまえば簡単にエクスポート・インポートできてしまいます。注意点はパーマリンクを100%移行するのが厳しいことくらいですかね。詳細は後日という事で。

FreeNAS-8.2.1-ALPHA

FreeNASの8.2系なんだけどアルファバージョンが続き、なかなか私の使用範囲では安定してくれない。

iSCSIは取り敢えずWindowsから使う範囲では問題なさげ。

問題はCIFS、Windows共有なんだな。ベンチするくらいなら問題ないんだけど、複数のファイルをコピーすると幾つかのファイルでコピーに失敗した旨のダイアログが出て、再試行しても無駄。スキップすれば該当ファイル以外はコピーを続行する。

そのコピーに失敗したファイルを単独でコピーすればコピーできるので、CIFSの実装の問題かもしれない。

CPUもCeleron G1101なので圧縮のオプションを入れると劇遅なので取り敢えずオフ。

何よりディスクが遅い。分かって買ったんだけど、SATA3で5400rpmはSATA2でも速度は変わらないだろうね。

しっかし、地震やら洪水やら天災が多かった去年一年の影響がいまだに色濃く残っているのが分かりますね。

おかげさまで、FreeNASでバックアップのバックアップを取るための入れ物が出来ない。

そう言えば、8.2系でプラグインが出てるみたいだな。取り敢えずマルチメディア系の事はまだ先になりそうなのが悲しいね。

将来的にはメーカー製ハードディスクレコーダーをやめて、パソコンで録画、DLANなどを使用して映像配信なんてしたいんだけど、妻帯者で安月給な私には指を何本増やせば数えられるか分かりませんわw

最近はナイトビルドを追いかけるのを停止して、ベータになるのを気長に待つ私です。

 

 

NexentaStor Communty edition 3.1.2 しかし

何だろうな、前はiSCSIしか試さなかったので気が付かなかったけど、CIFSでデフォルトのゲストでのアクセスを許可した状態で共有にアクセスすると、ユーザーとパスワードが求められるんだけど。

ユーザーもsmbしか割当たってないし、何か忘れてるのかな・・・。

やっぱり、無難にFreeNASで過ごすか。

衛星アンテナ取り付け金具

家のマンション鈍角な形で立っていて、我が家のベランダが東南を向いていることで、スカパー!e2の受信感度が晴天な日で50ほどしかない。本日も見てみたがその辺りをうろうろ。

アンテナを向ける方向が小高くなっていて、ほぼベランダに対して左側になっていのも感度が上がらない原因。

最初はスカパー!e2加入特典とかでスカパーのアンテナを取り付けたが、小雨程度で見れない始末。HDも兼用のアンテナだからCS/BSの感度が上がらなかったんでしょう。

その後、CS/BSの大きい皿のアンテナ(58cmだったかな?)にして現在まで過ごしてきた。

でぇ、1年位前から計画してたのが、ベランダからより突出し、更にアンテナの位置を高くする取り付け金具、それがこのDXアンテナ アンテナ取付金具 格子ベランダ壁面用 MHV-135 です。

本日午後に無粋な格好で届けられ、今自分に出来るのは気晴らしだけなので、早速付け替え。

これ3300円ほどで買ったんだが、平均71前後まで上がったぜ。BSに至っては80前後までアップ。

どんだけアンテナに電波が当たってなかったんだよw

でも、我が家の場合、多分やればそうなるかな~みたいなのがあったから効果があったけど、視聴困難な場所じゃあまり意味のない情報かも。

ESXi5.0とFreeNAS8ナイトビルド

FreeNAS-8r7570-amd64.isoもハズレでした。

FreeNAS 7.2の最新ビルドが暫定ながら対応して使える状態なので、残念です。

freenas istgt[1836]: istgt_iscsi.c:2088;istgt_iscsi_op_login: ***ERROR lu_find_target() failed

なんてコンソールに出ているので、ESXi 5.0のログイン周りのロジックが変わったみたいですね。

どっちが問題なのか分かりませんが、業務用に売られているiSCSI対応のNASも使えないのがあるようなので、これ以上追及するのが面倒。

早く使えるようにならないかな。

ESXi 5.0でFreeNAS 8がiSCSIターゲットになり切れない

FreeNAS-8r7520-amd64.isoでやっとストレージのデバイスが認識されるようになった。

1.gif

これで使えるかと思ったら・・・。

“ESXi 5.0でFreeNAS 8がiSCSIターゲットになり切れない” の続きを読む

決めかねるストレージサーバー

OSSや昨日限定無料版と数種類あるNASディストリビューション。

使って一番良かったのはopen-eですかね。ただ、2TBまでしか使えないので、我が家のストレージサーバーにするには無理。

予定では2TBのRAID 1を2つ作る予定なので、open-eがもう少し緩めて、出来れば有償版ももっと安くしてくれればいいのに。設定は簡単だし、ESXiからも問題なく認識するし。

FreeNAS 7.2がWindows 7からは見つけられて接続できるのにVMware vSphere Hypervisor 5.0からは見えるけどiSCSIのデバイスが見えない。わけわかめ。

OpenFilerはディスクが他のOSなどでフォーマットされていると何もできないし、CentOSのライブCDでもパーティションの削除すらできない。

結局、母艦のWindows 7の外付けケースに入れてDISKPARTでcleanで初期化。

VMware vSphere Hypervisor 4.1の時は問題なかったのにな、FreeNAS 7.2。

一番の問題はVMware vSphere Hypervisor 5.0からopen-eのISCSIターゲットしか見えない事かな。FreeNASのナイトビルドでも見つけないんだよな。はてはて。

VMware vSphere Hypervisor 5.0でFreeNASの様なディストリビューションでISCSIターゲットに接続できるの、誰か教えて><;

VMware vSphere Hypervisor 4.1のままの方が良かったかな。

“決めかねるストレージサーバー” の続きを読む

FreeNASをお試し

今日も暑い中、買い物ついでにパソコンショップにてネットワークケーブルを数本購入してきた。

取り敢えず、1Gbpsを認識しなかったケーブルを撤去して新しいで繋ぎ直し。

設定画面で1Gbpsで認識していることを確認。

数時間後。

“FreeNASをお試し” の続きを読む