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クルマ

「トヨタ 新型HV「レクサスCT200h」発表」:イザ!

トヨタ自動車は12日、新型のハイブリッド車(HV)「レクサスCT200h」を発売した。レクサスブランドでは初の小型ハッチバック車で、価格も300万円台半ばと他モデルより抑えた。市場拡大が進むHVで、トヨタは年内に6車種の新型HVを投入するほか、ホンダもミニバンタイプのHVを販売予定だ。各社は新たな需要が見込めるHVの強化で、冷え込む国内市場のてこ入れを図りたい考えだ。

なかなか魅力的だけど、ブランド料金が高いな。

もう少しトヨタブランドの車と違いを鮮明にして欲しいよね。

新型車は、5ドアハッチバックの車体に排気量1800ccエンジンとモーターを搭載するHV専用車。ガソリン1リットル当たりの最高燃費は34キロに達し、ベースモデルを含む4モデルを用意した。価格は355万円~430万円。同社はレクサスブランドの”入り口”として、月間1500台の販売目標を設定する。

燃費はなかなかだと思う。1800ccだとモーターと合わせて3000ccクラスのガソリン車並みのパワーもあるし、本当の意味で入口的な仕上がりじゃないですかね。

トヨタブランドの低価格帯のモデルもハイブリッドでどんどん出してくれればいいのにね。

貧乏な私は、次の車は買えるのか。歳も歳ですし高い車買うよりサーバー買っちゃうなw

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