まだまだタバコは止めません!

タバコを吸い始めて二十数年。

1時期は1日3箱とかありましたが、現在は1日10本程度ですかね。

寝タバコ、目覚めの一服…睡眠の質を落とす喫煙 – Ameba News [アメーバニュース]

平成21年全国たばこ喫煙者率調査によると、男性の喫煙率は38.9%、女性の喫煙率は11.9%でした。男性の喫煙率はこの18年間減少し続けていますが、欧米諸国と比べるとまだ高め。一方、女性の喫煙率は横ばいのままで推移しています。

今回の値上げで仕方なく止めた方も多いでしょう。

でも私はまだまだ止めません。購入できる許容範囲の間は吸い続けます。

だからといって、他人に止めろとか勧めるわけではない。それは個人の意思で決めるものだから。

タバコを吸う人で多いのが「頭がスッキリする」というものと、「気持ちが落ち着く」というものです。目覚めの一服を吸う人は、頭がスッキリして目覚めに役立つように感じ、就寝前に一服する人は、気持ちが落ち着いて寝つきが良くなると信じているようです。どちらが正しいのでしょうか?

信じてるわけじゃないけど、タバコを吸いながらあれこれ考えをまとめるかな私は。

あと、眠い時に(特に出向先等)居眠りをしないためですかね。眠くなったら、タバコを吸いに行く。タバコを吸わない人には出来ない技ですw

タバコに含まれるニコチンには、覚醒作用と鎮静作用の両方があります。これらの作用により、快眠や目覚めにタバコが役立つと思ってしまう人が多いのです。

この2つでより強く表れるのは、覚醒作用です。そのため、寝タバコは完全に逆効果と言えます。ニコチンの体内での半減期は約2時間なので、何となく気持ちが落ち着いて眠りやすいような気分になっても、喫煙者も就寝前の2時間はタバコを吸わない方が実際はよく眠れるということになります。

また、目覚めたときにすぐタバコを吸いたくなる人も、寝タバコと違ってニコチンの覚醒作用をうまく利用できているなどとは思わない方がよいでしょう。目覚めの効果よりもよほど有害な「ニコチン依存症」になっている可能性が高いためです。睡眠中は血液中のニコチン濃度が低下しますが、ニコチン依存症だとこの状態に耐えられなくなっているため、起きてすぐにニコチンを補給せずにはいられなくなってしまいます。

これは経験ないな。確かに病気になってからは安定剤飲まないと寝れないけど、それまでにそんな事を経験したことはないな。

年に何度か目が覚めて、なかなか寝付けない時に吸ったくらいだな。

この説明だと、タバコを吸っている人は毎晩夜中に起きてなきゃいけない事になるんですけど・・・。昔の人もみんなそうだったのか?

そこまでしてタバコを止めさせたいなら、法律で禁止すればいいじゃん。禁煙禁煙言うわりに法律化されないのはなんでよ?

この続きもあるんだけど、タバコをためないという方は読んでみるのもいいんじゃないですかね。

ここからは独り言ですが、大きな喫煙場があった頃の方が良かった気がする。喫煙者同士のコミュニケーションもあったし、そもそもプロジェクト以外の仕事してるだけでは話さない人と話す機会もあったし。

そういえば、JTじゃなく海外から輸入販売してる所があったな。430円のタバコが278円位だったかな。注文してから海外に発注するようで届くまで3週間以上掛かるって書いてあったな。これ以上高くなったらそういった所を利用するか。

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